愛知テコンドークラブ岡崎

岡崎のテコンドーを盛り上げる

愛知テコンドークラブ岡崎

「愛知テコンドークラブ岡崎」は、東京にてテコンドーを学んだ者が、ぜひ地元岡崎で広めたいという思いから開設された。

テコンドーが日本に入ってきたのは、1980年代とまだ歴史が浅く、特に足技の多彩なバリエーションが特徴の武道。教義やルールで違いのある2つの団体が存在し、岡崎に入ってきたのはさらに遅く2000年代に入ってから、とまだまだ認知度が低いスポーツ。

そんな中6月23日に岐阜で行われた、第12回全国テコンドー新人戦大会で、以下の8名がメダルを獲得するなど着実に成果が出ている。

三田卓実(さんだたくみ)、吉永空雅(よしながくうが)𠮷田勝(よしだまさる)、木下想太朗(きのしたそうたろう)、木下旺次郎(きのしたおうじろう)、坂井美紗希(さかいみさき)、水野駈(みずのかける)水野樹(みずのいつき)
「このクラブのモットーは挨拶と整えること」

そう話すのは国際師範であり子供たちの指導にあたる岸さん。挨拶は元気よく、そして整えるとは様々な意味を持ち、そこには道着や防具、そして言葉遣いに至るまで「整っている」ことを大切にしている。岸さんは、武道というものは行いから心を作っていくものだから、テコンドーを通して子供たちには元気よく礼儀正しくするということを身につけて欲しいと言う。

実際テコンドーを続けることで、筋肉量がアップし、柔軟性も養えることから子供たちの未来の体づくりに最適。土曜日の14時からは、幼稚園に通うお子様などを対象とした入門者クラスもあるため気軽に問合せして欲しい。

また見学や体験練習なども行なっているため、ホームページ内のスケジュール、練習開催日を確認して一度遊びに来て欲しい。

愛知テコンドークラブ岡崎

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